過酷な厄除け参り

今年、とうとう不惑の年を迎えました。

 

と、いうことで大津・立木観音に厄払いの御参りへ・・・

 

立木観音は、弘法大師が厄年の42歳のときに、

観音像を刻んだ、いわれることから、

古くから厄よけ観音として広く親しまれているそうです。

 

今年の2月に左腕を骨折した息子を背負い、

700数段の階段をひたすらのぼってきました。

 

KC3O0012.JPG

 

私には何かあっても、

家族は無事で健康でありますように・・・

 

KC3O0011.JPG

 

・・・と、妻がお祈りしてたそうです。

 

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